幼稚園に行くようになって。

幼稚園に行くようになって、もうじき1ヶ月。初めは送って行くときも、幼稚園でも、よく泣いていた。けど、ここ数日間泣かないようになった。娘も「今日泣かなかったよ~!」と自慢気に言うようになりました。
慣れた後のGW 。長期連休明けに泣かずに幼稚園にいってくれるかが、心配。社会人でも、連休明けに行かなくなる人もいるみたいだし。
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癒しと異文化に触れたこと

先日、赤ちゃんが生まれた友人の家に遊びに行き、生まれたての赤ちゃんに会わせてもらって、心の癒しをもらいました。
うちの子が赤ちゃんだったのは、10年も前のことなので、ひさびさの赤ちゃんとの対面は、なんだか、非常に懐かしい気持ちになりました。
赤ちゃんは、天使のように、大人の荒んだ?心を癒してくれますね。
ところで、友人のご主人は、アメリカ人で、外車の輸入を仕事としているカーディーラーです。
私が行っている間に、パソコンを見ながら、ため息をつき、苦笑いをしているので、仕事上のトラブルでもあったのかなあと思ったら、そうではありませんでした。
ご主人が私に、これを見てごらん。
と、英語のメールを見せてくれました。
とても、カジュアルに、「ヘイ!」が、文頭でした。
中味は、若者が若者に、メールを送っているような気軽な感じで、「この車が、欲しいんだけど、今、働いてないんだよね。仕事あったら、やらせてくれる?そしたら、これ、買うから。チアーズ」というような文章でした。
そして、最後の「チアーズ」もスペルが間違っていて、「ちゅううず」になっていました。
なんと、仕事を探している人からのメールでした。
言ってみれば、日本人の履歴書みたいなメールだったのです。
もちろん、それは、相手がアメリカ人だからではないです。
アメリカ人だって、日本人同様、仕事につきたい時は、きっちりしないといけません。
でも、日本人では、考えられないことが、アメリカではあるんだなあと異文化の勉強になりました。

最悪!車が鳥フンで一杯になってショック

今日は少々用事があって出かけていました。
しかし出かけ先でショッキングなことが起こりました。
お店の前で車を停めて30分くらい買い物をしていたら、戻ってきたら車が鳥のフンだらけになっていたのです。
良く見たら駐車場の天井に鳥の巣がありました。
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外国人に話しかけれると緊張する!

今日はいつも通りの時間に帰って、暇が合ったので近くのドラッグストアに行きました。
ちょっと欲しかった物が合ったので、立ち寄りました。
すると見るからに怪しい外国人に声をかけられました。
真っ黒な人がいるなと思ったら、私に何かを聞くために立ち止まりました。
思わぬ事態に目が点です。
私の住んでいる場所はそんなに都内ではありません。
そのせいか外国人自体に会うことがそうそうないのです。
思い返してみても、学生時代の英語の授業くらいでしょうか。
それくらいに滅多に会いません。
突然話しかけられて、ハローしか分かりませんでした。
英語をしゃべっていても、チンプンカンプンでした。
あまりに分からなくて、とにかくジェスチャーで自分が喋れないことを伝えました。
するとすごく困った顔をしており、こちらも困りました。
あまりの緊張感にお店の人に目を向けましたが、若い子ばかりで誰も助けてくれません。
この状態に非常に困惑して、焦りました。
結局ソーリーと英語で謝ってから店を後にしました。
私は本当に小心者だと思います。
おそらく何かを聞きたかったのだと思いますが、どうせ聞くなら店員さんに聞いてほしいです。
本当に焦りました。
外国人はなんでか分かりませんが、苦手です。

国会議員の不倫写真

中川昭一元財務大臣の未亡人である、中川衆議院議員(女性)が妻子ある同僚男性議員とキスしている姿を、週刊誌に撮影されて公表されてしまった。
これを受けて、中川衆議院議員は、うつ病になったらしく一時入院してしまった。
政治家というのは、簡単に入院できるのだなと思った。
不倫は問題なのだが、だからといって国会で不倫を追求するのも、いかがなものかと思う。
民主党は不倫を追求しようとしたらしいが、結局、不倫を追求することはなかった。
ただし、自民党を支持する国民の気持ちとしては複雑だと思う。
中川昭一氏は、麻生内閣で財務大臣を務めていたとき、罠にはめられてアメリカで泥酔会見を行った。
これがきっかけで、2009年の衆議院選挙で落選し、失意のうちに自殺をしてしまった。
ちなみに、父親の中川一郎元農林大臣も昭和58年頃に変死している。
いわば悲劇の一族である。
これをうけて、未亡人が2012年の選挙で初当選した。
ところが、未亡人の中川衆議院議員が、同僚男性議員とキスしている写真を撮られてしまった。
中川家を長年支持している有権者は、裏切られた想いを持ったかもしれないと思う。
この未亡人の脇の甘さにも問題があると思う。
マスコミというのは、販売部数を増やしたくてネタを探しまわっている。
ジャーナリストとしての誇りなどは持っておらず、単にネタを探しているだけなのだ。
だから、政治家はマスコミに対しては、きちんと警戒して脇を締めるべきだろう。