体育館

私は今はウォーキングなどで運動して、身体を鍛えていますが、以前は体育館などを利用していました。
おもにアリーナでのランニングが多かったですね。
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大人とお酒について

大人になると悩むことは子供の時より圧倒的に多いと思います。
仕事のこと、家庭のこと、両親のこと、人生は歩めば歩む程、山道を登っていき、色々な試練が待っていると思います。
大人は精神的プレッシャーが大きい、そんな大人にだけ許されているたしなみがお酒であると思います。
お酒を飲むと気分が良くなり、昨日や今日や明日の悩みは全てどうでもいいこととなります。
子供の頃、飲みたくもなかった苦いビールは大人になると嗜好品に変わり、ぶどうジュースよりも渋みのあるワインを好むようになります。
また、大人になると理性が発達します。
その理性を破壊するためにお酒という手段は最適です。
飲めば話せれるようになり、言いたいことを言えるようになり、多少のことは無礼講、こんな楽しいことがほかにあるのだろうか?
大人になると消えていく無邪気な心をお酒はよみがえらせてくれます。
魔法の液体です。
しかしながら勘違いをしてはいけないのは酒は飲んでも呑まれるなということ、お酒の席というのは楽しい場所ですが、失敗してしまうことも多々あると思います。
大人になれば、お酒と付き合うことができます。
正しく楽しくそんな娯楽を利用し、大人であることの特権を活かして頑張っていきましょう。

仕事のキャリアアップとは

今一度仕事のキャリアを自分で組み立てなければいけない時代だといえるのが、終身雇用制度が崩壊した今の社会です。
かつてはキャリア作りに悩むことはなく、会社という一つの社会の中で長く勤めることがキャリアの形成に他なりませんでした。
今は生涯にわたって仕事を続けられる会社と出会うのは大変なことで、キャリアを自分で築いていくのが困難という人も多いようです。
どんなふうにキャリアアップをしたら、今の時代で充実した仕事をすることができるのでしょう。
キャリアアップはビジネスパーソンにとって、仕事のやる気を維持するうえで大事なものです。
仕事も面白くなってくるので、自分を成長させるためのエネルギーは非常にプラスに働きます。
キャリアアップという言葉をぼんやりとした形で使っていると、キャリアをどんなふうに築いていくかが分からなくななって、結局思い通りにいかなくなってしまいます。
転職を繰り返し、なかなかキャリアが積めないと悩む人も少なくありません。
方針が2つあるのが、仕事のキャリアアップです。
広げるタイプと深めるタイプの2つの方法があるといわれています。
深める方法としてあげられるのが、ひとつのスキルレベルを向上させるキャリアアップのやり方です。
スキルのバリエーションを増やしていくのが、それに対して広げるタイプだといえます。
仕事を継続するために重要なのは、自分がどっちのタイプでキャリアアップしたいのかを考えて、目的をクリアにすることです。

簡単料理を思いつきました

今日も今日とて夕食の支度をする時間がやってきましたが、毎日毎日のこととなると、そう簡単に献立も思いつかなくなってきました。
食べたいものは特に見当たらないし、冷蔵庫には食べてしまわないといけない残り物が揃い踏み…。
おまけに食べないで夜が更けてしまうと、結局夜中にお腹が空いて眠れず、しょうもないものを食べてしまうのです。
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いま、今朝の新聞を読んでいる。

いま政治の世界でスキャンダルや問題が続出している。
内閣改造するまでは、スキャンダルなど一切表に出てこないので日本の政治もやっと落ち着いてきたなと思っていたら、またぞろ続々と出てきた。
野党もマスコミも「政策よりもスキャンダル」の様相だ。
これはおかしい。
もちろん、法令に違反していることや、明らかに問題がある点については追及すべきだと思う。
しかし、追及の度が過ぎて、政策を前に進めることが停滞しては、日本の国益を失することになる。
そこは、野党もマスコミもよく考えて行動してほしいと思う。
いまの日本の国力は、中国よりも劣っていると言われている。
中国の国力は、10年後にはアメリカをも追い抜くと言われている。
そんな状況で、日本の政治家たちは内輪もめをしている場合ではないと思う。
いまやっと日本経済は上向きになりはじめた。
それは、この1年6カ月間くらい政治の世界が安定していたから、安心して総理大臣も政策を進めて、外交もやることができた。
毎月のように総理大臣は海外へ出向いて、活発に日本をトップセールスしている。
国会が混乱すると、総理大臣は国会に縛られて海外出張だってできなくなると思う。
政策も前に進まない。
停滞してしまう。問題点の追及は正しいけど、対象者がまじめに反省して改善したら、もうそれでお終いにして、前向きに前へ進んでいってほしいと私は思う。